チャットで出来ないことを要求された時

みなさんこんばんは
担当のななみです
12月も半分を過ぎました。
寒い日が続きますが、しっかり防寒して頑張りましょうね!
今日はチャットで出来ないことを要求された時、についてお話したいと思います。
チャットをしていると、色んなお客様がいて、日々色んな要求をされることと思います。
もちろん、出来ることはすればいいし
出来ないことはしなくていいです。
ですがここで、出来ないことを一言で
「出来ない」と言ってしまうと大変もったいないです。
分かりやすい例をあげると、
開始0秒で「おっぱい見せて」と言われた時です。誰もが遭遇したことがあると思います。
もちろん、見せません。
ですが、ここで「見せられないよ。」と言うのではなく、
「えー、おっぱい見たいの〜?」
などと言って、もじもじしてみせます。
服の上からおっぱいを触ってみたり、
少しだけ服をずらしてみたり、
それだけで、お客様は「見せてくれるかも、」と即落ちは減ります。
他にも、
「じゃあ、すっごく恥ずかしいけど、○○さんのために頑張ってみるね、」
などと言って脱ぐ素振りを見せたり、
「え、もう興奮しちゃってるの〜?」
と、話をすり替えてみたり。
「出来ない」ことを要求されたら、
「出来る」ことでカバーしてみて下さい。
もちろん、それでも即落ちされる時もあります。そういうお客様はクソ客だと思いましょう。気にせず次行きましょう。
今回はおっぱいの例を挙げましたが、
これはアダルト、ノンアダルト全てに共通です。
出来ないことを要求された時
出来ないからと言って、「出来ない」の一言で終わらせてしまってはダメです。
諦めてしまうとそこで試合終了です。(笑)
諦めず、自分に出来ることで、どんどん食らいついていきましょう。
1分でも、長く繋がるように工夫しましょう。
最後に経験談なのですが、
今回の例のように、開始0秒でおっぱい見せてと言ってくれたお客様がいました。
上記の方法で自分に出来ることを駆使して会話を深めていくと、
そのお客様は、チャットのやり方がわからず、とりあえずおっぱい見せてと言ってみた、
とのことでした。最終的にはポイントを追加で購入してくれ、ロングチャットに繋がりました。
こういう素敵な出会いもあったりします☺️
最初から諦めるのではなく
出来ないことは、
出来ることでカバーする。
そういった姿勢でチャットに取り組んでみてください。
もっともっとチャットが楽しくなると思います!!
画像はクリスマスっぽい雰囲気出してみました!(我が家のではない(笑))

